ずっと狙ってた近所の子。今はもう大学生。すっかり食べごろに育ってた。夏休みに実家に帰ってきてるらしい。ムチムチ、ぷりぷりの体にむしゃぶりつく。おっぱい大きいね。白くてふわふわ。うすピンクでとろけそうな乳輪。こんなおっぱいしてたんだ。念願の巨乳をべろべろ舐めしゃぶる。小〇生の時からずっと見守ってきた。可愛いアナルの収縮を眺めながら膣に指をねじ込み、トロトロ流れる愛液を舌で掬い取る。 感動するくらい甘い。催〇オイルをたっぷりと塗り込むと、マン汁だらだら、肉厚のふわトロのマ〇コ。「あんっ」なんて嘘くさい喘ぎじゃなくて「ぎゃあぁ」みたいな喘ぎ声が生々しくて興奮する。やっと一つになれたね、感動の瞬間。ずっと彼氏いなかったの知ってるよ。広がりきってない、未熟マ〇コはキツキツで太いチ〇ポで子宮を貫けば即絶頂。相変わらず「おごっ」だとか「ぐぎゃ」だとか汚い喘ぎ声だったけどそれはこれから開発してあげるね。オイルの成分でしっかり絶頂も感じとれるようになってきたのか身体がしなって綺麗なおっぱいが飛び跳ねて美しい。よだれを垂らして白目むいて、だいぶキマってきたね。「お’—-!!お’—–!!」なんて中出しに舌をダラリと垂らしてメス堕ち。夏休み中はめいっぱい使い込んであげました。
FANZA
※本作はhitomi.laやmanga rawでは配信しておりません。


















コメント